06.17.06:55
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02.08.18:53
記念すべき一発目のゲストは!!!
どうも始めまして!!僕です!!
サッカーを愛しすぎてブログマンになる事を決意しました。
どうも僕です。
サッカー好きは集まれーーーーーー







このブログでは、僕が個人的に興味深々なプレイヤーを紹介していこうと思っとりますぅ

第一回のゲストはこちら
↓↓↓
そう、オランダが産んだ『闘犬』
ダダダダダダ ダービッツ



ワンっ
ダービッツ先生、いつでもどこでも中盤を走り回っております


まさにボランチの鏡。
まさに鏡餅の如く、粘っこい攻めと守りを展開しております


このドレッドの闘犬さん、どんな国のどんなチームでも目立っちゃいます




そりゃ、サッカー好きは100%出会っちゃいますよ、このお方には(笑)
ある時はユベントス
ある時はトットナム
またある時はインテル
実はバルセロナにも...
※ アヤックス(オランダ)、ACミランにも在籍経験有

現在は古巣アヤックスで活躍中


ちなみに、国籍はオランダだけど、生まれは南米のスリナム共和国出身。
オランダ代表のチームメイト、『クラレンス・セードルフ』や『ジミー・フロイド・ハッセルバインク』も同国出身。
てか、スリナムってどんな国だよ。。。。
そんなダービッツさん、2000年に、左目に緑内障を発症し失明の危険もあったが、手術により克服し特殊防護ゴーグルを着用することとなった。そのゴーグルは皆さんもご存知のトレードマークですね


↑↑↑
普通の人はプレイに支障をきたすので、絶対に真似しないように
ダービッツさん、外でも中でもかなり喧嘩っ早い問題児のようです。
「ワタシ 夜遊び ダイスキ デス」
プレイが一級品な彼だけに許された特権。
まさに特権(とっけん)を利用している闘犬(とうけん)。
これで、好きなバンドがDOKKEN(どっけん)なら、トリプルリーチということです。
「ワタシ ダジャレ イワナイ デス」
許せ、ダービッツ。
君は20世紀が産んだ、奇跡のボランチだよ
ではまた
ヾ
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